Sss.
★ 遙かなる時空の中で4 色にまつわるおはなし
風吹く黄金の地(アシュヴィン×千尋)
真白に輝く月の船(忍人×千尋)
東雲色にまどろむ褥(サザキ×千尋)
花嫁は翡翠に誓う(那岐×千尋)
灰青に烟る雨の日(遠夜×千尋)
紫流れる世界に響く(遠夜×千尋)
★ 花咲く旅路
こちらは忍人の書ED後からのお話となります。力いっぱい妄想です。
私的にこうなればいいのにな、と考えたものですので好き放題書いてあります。
遥か4での設定等々軽く無視してるところもあるような気がします。
ご気分を害されることがありました場合、大変申し訳ありません。
管理人の脳内はこうなんだな、と軽く流してくださいますようお願い申し上げます。
それから「殯宮」は「もがりのみや」とお読みください。
01:死というこたえ
02:青い空におもう
03:白き殯宮
04:死人と生者
05:残酷な神の御業
06:星のように
07:黄泉へ下る
08:神聖な儀式
09:できることを
10:仲間ゆえ
11:黄泉津大神
12:彼と彼女と仲間の想い
13:神の力
14:白龍顕現
15:誓約
16:現し世
17:桜
★ 好きシーンで創作30題
01:髪を梳く(那岐×千尋)
02:口付けを落とす(アシュヴィン×千尋)
03:指を絡ませる(サザキ×千尋)
04:傷の舐め合い(那岐×千尋)
05:背中合わせ(遠夜×千尋)
06:暴露(忍人×千尋)
07:頬に触れる(アシュヴィン×千尋)
08:秘められた関係(風早×千尋)
09:庇う(サザキ×千尋)
10:追い詰める(アシュヴィン×千尋)
11:生む(遠夜×千尋)
12:後ろから抱き締める(忍人×千尋)
13:手を伸ばす(那岐視点葦原家)
14:――越しに触れる(アシュヴィン×千尋)